ゼロファクター徹底ガイド
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ゼロファクターは髭(ヒゲ)悩みの救世主!?脱毛サロンに通わず自宅でヒゲを薄くする!

 
ゼロファクターを使う前の髭
 

若い頃は周りと比べてもヒゲが薄い方だった私ですが、30代になってから少しずつヒゲが濃くなってきました。
 
朝しっかりヒゲ剃りを行っても顎のあたりは青みがかっているし、夕方には触るとチクチクするほど髭が伸びてきます。
 
気になるので朝と夕方の二回髭剃りをするようになったのですが、どんなに剃っても鏡を見ると青ヒゲのまま。
 
「髭を剃った直後だけでもいいから、20代の頃みたいなツルツル肌を取り戻したい!」
と思い調べた結果、ゼロファクターに辿り着きました。

 
 

髭だけじゃない!ゼロファクターのうれしい効果

 

ここがポイント!
髭を薄くする
太い髭が細くなりシェービングが楽に
髭が伸びにくくなってシェービングの回数が減る
肌を整えてカミソリ負けを防ぐ
毛穴引き締め効果で毛穴を目立たなくする
保湿効果で肌をなめらかに

 
髭が濃い事がコンプレックスになっている私にとって、魅力的な効果の数々!
 
でも、最初に言っておきたいのは、
「ゼロファクターは髭を薄くしたり、成長を抑える効果はあっても、無毛のツルツル状態にはならない」ということ。
 
また、ゼロファクターは使っていくうちに徐々に効果が出てくるタイプなので、
使ってすぐに髭が薄くなるような即効性はありません。
 
この二点を理解せずに購入すると、
「あれ?ゼロファクター使っても効果ないじゃん!」
という苛立ちを覚えることになります。
 
個人的にはいきなり髭がツルツルの状態になるより、徐々に薄くなる方が好みの濃さに調整できるのでいいと思います。
 
見た目がオッサン(30代半ば過ぎ)なのに髭が一切ない状態というのも違和感がありますしね。
 
なので、私が最初にゼロファクターを購入したときの理想は、
 

  • 髭剃りの回数を減らしたい(朝剃って夜までキープしたい)
  • 第一印象で「ヒゲが濃い人」というイメージを持たれたくない

というように、「自然な感じで髭が目立たなくなればいい」というものでした。

 
 

ゼロファクターなら自宅で簡単にヒゲ対策

 

 
ゼロファクターの売り文句が「自宅で手軽にヒゲ対策できる!」というもの。
 
コレってなるべく自分のペースで髭を薄くしたい人には魅力的ですよね。
 
例えば「脱毛サロンで髭を脱毛する」場合と比べてみましょう。
 
髭が濃いことにコンプレックスを抱える男性なら一度は「脱毛サロンでの髭脱毛」を考えたことがあると思います。
 
確かにヒゲを薄くするには有効な手段だと言えますが、本当にヒゲが薄くなるまで脱毛サロンに通うと口周りと顎だけでも10万円程度かかりますし、芸能人みたいな「ツルツル肌」には相当な時間と費用が必要です。
 
しかも、「脱毛サロン」というのは30代半ばを過ぎたアラフォーの私には、ちょっと通いづらいイメージがあります。
 
「セレブが通う高級なイメージがあって入りにくい」
「カウンセリングで高いコースを勧められそう」
「ヒゲ脱毛の施術は痛そう」

 
私の脱毛サロンのヒゲ脱毛へのイメージはこんな感じです。
 
実際にネットで「髭脱毛」を調べてみても同じような意見を見かけるし、
やはり中年のオジサンが気軽に行くには敷居が高いです。
 
でも、ゼロファクターなら誰に気を遣うこともなく自宅で簡単にヒゲ対策ができます。

  • 毎日ヒゲを剃ったあとに塗るだけ
  • 時間に縛られることなく自分のペースでできる
  • 脱毛サロンに通うより低コスト
  • 脱毛みたいな痛みはナシ

このようにゼロファクターは脱毛サロンに通うより手軽にヒゲ対策ができるスゴいアイテムなんです。
 
1994年の発売以来、20年以上もヒゲに悩む多くの方から支持されているのも納得できます。

 
 

脱毛サロンとゼロファクターの比較

高いイメージが強い脱毛サロンですが、髭脱毛は以前と比べてかなり安くなったようです。
 
では、実際にヒゲを脱毛サロンで脱毛すると、どれくらい掛かるのでしょうか?
 
試しにメンズTBCの公式サイトで価格をチェックしてみると、何やらコースが3つに分かれているうえ、価格がヒゲ一本あたりで表示されていて分かりずらいです。
 
だいたい髭の本数なんて人によって違うし、どの程度の太さまで一本として数えるかによっても総額が変わってきます。(実際に行くと一番高いコースを勧められ、気にならない細いヒゲまで一本と計算されるのがオチでしょうけど。)

 

これだとゼロファクターと比較するのは難しいので、値段が分かりやすかったゴリラクリニックの値段を見てみましょう。
 
ちなもにゴリラクリニックは業界最安値を目指し、コース料金以上の追加代金が掛からない明朗会計が売りです。
 
以下は鼻下・アゴ・アゴ下の3部位の脱毛を行った場合の値段です。

 

 

平日11時~15時だけ予約可のコース 68,800円
営業時間内ならすべて予約可のコース 88,800円

 

平日15時までのプランなら68,800円ですが、土日が休みの社会人が通うのは無理な話。
 
殆どの人は88,800円のプランを選ぶことになるかと思います。
 
たった3部位のヒゲ脱毛に88,800円。
 
これが安いか高いかは人によると思いますが、「ちょっと試してみようかな?」と気軽に出せる金額じゃありません。
 
関連ページ:髭脱毛の種類とそれぞれの特徴
 
 
でも、ゼロファクターなら初回980円(税別)でお試しOK!
 
仮にじっくり3か月間使い続けたとしても、12980円(税別)でヒゲの気になる部分にすべて使えます!

 
 

ゼロファクターは効果あるのか?

 

「脱毛より手軽なのは分かった。でもゼロファクターって本当に効果あるのか?」
 
当然そこが気になるところです。

 

そこでまず、髭が濃くなる原因を見ていきます。
 
男性の中でも体毛が濃い人は、体内にある5αリダクターゼという物質の分泌が多いとされています。
 
この5αリダクターゼは男性ならだれもが持っており、通常は男性的な肉体の生成や、性欲を上昇させる働きがあります。

 

しかし、この5αリダクターゼが血液中のテストステロンという物質と結合すると活性化し、DHTへと進化します。
 
このDHTは強力な男性ホルモンで、薄毛やヒゲが濃くなる原因となる物質。
 
つまり、DHTが発生する原因である5αリダクターゼを抑えることができれば、ヒゲが濃くなる原因を改善することができるということです。

 

 
 

5αリダクターゼに対して強力にアプローチ!

 
ゼロファクターの主要成分
 
ゼロファクターには5αリダクターゼ対策として、11種類にも及ぶ天然由来成分を配合。
 
さらに、これら成分をナノ化(成分を微粒子化)することで毛穴の奥までしっかり届くよう工夫しています。植物から採取した天然由来成分なので肌にやさしく、誰でも安心して使用することができます。
 
関連ページ:ゼロファクターの成分がダイレクトに届く仕組み
 
 

毛穴を引き締め青ヒゲを目立たなくする


 
ゼロファクターはアフターローションとしても高い保湿効果を持っています。
 
髭剃り後に使うことで肌をなめらかに整えると同時に、毛穴を引き締めて青ヒゲを目立たなくします。
 
一般的な化粧水だと肌を整える効果はあっても、毛穴は開いたまま。そのため毛穴内部に残ったヒゲが顔を出している状態になり、ヒゲを剃った直後でも青く見えるのです。
 
ゼロファクターはひげ剃利後にキュッと毛穴を引き締めることで青ヒゲを目立たなくし、髭が伸びること自体も抑制してくれます。結果として髭が伸びにくくなるのでシェイビングの回数が減っていきます。
 

ゼロファクターを実際に使ってみました

 
ゼロファクター使用前
 
ゼロファクターを使う前の髭の状態です。
髭の状態が分かるように二日間剃らずに撮影しました。
 
ご覧のように頬や首元まで太い髭が生えている状態で、口元とアゴの髭は繋がっています。
 
 
顎ヒゲの状態
 
特に私が悩んでいたのがこのアゴ髭。
太くて硬い髭がビッシリと生えていて、電気シェーバーで剃るとすごい音がします。
 
カミソリを使うときは洗顔してから蒸しタオルをあてて、髭を柔らかくしてからでないと剃れないほど。
 
それでも一日二回のシェービングで肌は常に荒れていて、髭を剃ると毎回出血していました。
髭剃りが原因で繰り返しできるニキビにも悩まされていましたね。
 
関連ページ:髭剃りでニキビができるのは肌も削っているのが原因
 
 
「この状態を少しでも改善できれば」と思いゼロファクターを使い始めましたが、最初の1ヶ月は髭の濃さに何の変化もなし。
 
「ゼロファクターって効果ないかも」と商品を疑ったりして、かなり挫折しそうになりました。
 
でも定期購入なのでゼロファクターは毎月自宅に届くし、使わないわけにはいきません。
今から思えば何をやっても中途半端にやめてしまうタイプの私にとって、定期購入だったからこそ続けられたのかも知れません。
 
関連ページ:ゼロファクターの定期購入は損?
 
 
「やめてしまったら髭の悩みは解決しない」
そう強く自分に言い聞かせ、一日三回のゼロファクターを使ったケアを続けました。
 
 
二ヶ月後の髭

 
ゼロファクターを使い始めて二ヶ月ちょっと経った頃の髭の状態。
 
この頃から少し髭を剃ったときの感触が変わってきました。
カミソリを当てた時の抵抗感が少なくなった印象で、伸びるペースも遅くなりました。
 
この写真を撮るときも二日間髭を剃りませんでしたが、使用前の写真と比べると髭が伸びていないのが分かると思います。
 
まだまだ普通の人にくらべてヒゲが濃い状態ではあるものの、効果を実感するとゼロファクターを使うのが楽しくなってきます。
 
 
二ヶ月後の顎ヒゲ
 
悩みの種だったアゴヒゲも、少し薄くなってきた印象。
 
大きな変化としては口元の髭とアゴ髭が繋がらなくなったことと、髭が生えている範囲が以前より狭くなったこと。
 
ヒゲ以外の変化としては、カミソリ負けによる肌荒れが改善されてきました。
 
 

六か月後の髭
 
そしてゼロファクターを使い続けて六ヶ月経った頃の状態がこちら。
まだ髭を剃ると青ヒゲになるのですが、以前ほど気にならないレベルにはなりました。
 
そして髭が伸びるのが遅くなったおかげで、シェービングが一日一回でOKに。
結果として肌が荒れなくなり、肌のハリやツルツル感が出てきました。
 
 
六か月後の顎ヒゲ
 
顎の状態です。
こうして見るとかなり髭が薄くなっていますね。
ヒゲ自体も細くなり、カミソリが長持ちするようになりました。
 
自分としてはもう少し青ヒゲを目立たなくできればと思っていますが、
周囲の人からは「髭が薄くなって清潔感が出た」と言ってもらえました。
 
今後もゼロファクターを使い続け、もっと髭を薄くできればと思っています。
 
 

ゼロファクターの効果をアップさせる使い方

公式サイトに使い方の手順解説があるように、ゼロファクターの使い方はとてもシンプルです。

 

ゼロファクターの基本的な使い方
1:ヒゲをいつも通りに剃る
2:髭を薄くしたい部分にゼロファクターを塗り込む

 
基本は上記のように「髭を剃ってゼロファクターを塗るだけ」という簡単なもので、この手軽さが毎日続けても苦にならないポイントでもあります。
 
でも同じ使うなら、もうひと手間掛けて効果を最大限に生かしたいと思いませんか?
 
私の場合は「とにかく早く!少しでも髭を薄くしたい」という思いが強かったため、
自分なりに「どうすれば効果がアップするのか」を考え、試行錯誤しながら使っていました。
 
 

ゼロファクターを使う前は洗顔フォームで洗顔する

 
まず最初に思ったのが「なるべく清潔な肌に使った方がいいのでは?」ということ。
 
女性向けスキンケア商品の使用方法の説明には必ずと言っていいほど、
「洗顔後の清潔な肌に使用してください」というような文言が記載されているように、スキンケアを行う前に洗顔して肌を清潔にしておくのは基本だと思います。
 
顔には汗や皮脂、そしてホコリなど様々な汚れが付着しているものです。
これらの汚れが付いたままの状態の肌にゼロファクターを使うと、成分が毛穴まで届きづらいと考えました。
 
そのため私は通常、「シェービング後に洗顔を行い、それからゼロファクターを塗る」という手順で使っています。
 
洗顔はシェービング前でもいいと思いますが、私は電気シェーバーで髭を剃ったときに発生する、細かい髭の破片を落としたいのでシェービング後に行っています。
 
 

ゼロファクターを使う前は毛穴を広げておく

 

 
ゼロファクターの特徴のひとつが成分がナノ化されていて、網目状に形成された肌組織の隙間をすり抜け、
毛穴までダイレクトに成分を届けるというもの。
 
この「成分のナノ化」こそがゼロファクターを使って効果が得られるポイントだと思います。
 
しかし、単純に考えると肌表面から髭の毛根までの最短ルートは毛穴です。
 
何といっても穴が空いているわけですから、そこに直接成分を流し込んだ方が早いのは当然ですよね。
 
でも、ここで問題ととなるのが「毛穴は普段、ピタッと閉じている」ということ。
 
鏡で見ていると開いているように見える毛穴でも、肌表面から毛根までの途中部分は閉じているものなのです。
 
この閉じている部分を開く方法が「入浴、または蒸しタオルを顔に乗せる方法」です。
 
お風呂に入ると少なからず汗をかきますよね?このとき毛穴は開いている状態なので、そこを狙ってゼロファクターを使います。
 
ただし、入浴直後に使うと汗で成分が流れてしまうので、使うのは入浴後20分程度経ってから。
「汗がひいてきたかな」と思った頃がちょうどいいタイミングです。
 
もうひとつの蒸しタオルを使う方法は、お風呂に入れない朝や帰宅後すぐに使うときに行っている方法。
こちらはヒゲを剃って洗顔したあと、お湯か水に浸して軽く絞ったタオルを電子レンジで30秒ほど温め、熱くない程度に温めたタオル3分間程度顔に乗せるというもの。
 
原理としてはお風呂と同じで、温めることで毛穴を開こうというものです。
 
さすがに時間がないときはこの手順を省略していましたが、時間に余裕があるときは行うようにしています。
 
 

毛穴パックで角柱を取り除く

 
毛穴の汚れ
 
この方法は完全に我流なので、真似するときは自己責任でお願いします。
 
毛根までの最短ルートが毛穴であることは先にも書いたとおりですが、この毛穴には角柱と呼ばれる皮脂の固まったものが詰まっています。
 
ちょうどヒゲと毛穴の隙間を埋めるように詰まっているため、ゼロファクターの成分を毛根に届けるには邪魔な存在です。
 
そこでこの角柱を取り除くために定期的に行っていたのが、毛穴パックを使って角柱を取り除く方法です。毛穴パックは通常鼻の角柱を取り除くために使用しますが、これをアゴなどに使っていました。
 
パックを剥がしたときに角柱がたくさん取れていると嬉しくなって、肌のザラつきも取れるので何となく良さそうな感じがします。
 
ただし、口元など皮膚の薄い部分に使うと肌荒れしやすいのでおすすめしません。また、使うのは一週間から10日に一度くらいのペースにとどめます。
 
毛穴パックの使いすぎは肌を傷める原因になるほか、毛穴が開いて見える原因にもなるそうなので注意が必要です。
 
 

ローションマスクでゼロファクターの効果を高める

 
女性が定期的な集中ケアとして行っている方法のひとつに、美容成分を含む化粧水や美容液をシートマスクに浸し、それを顔に一定時間乗せておくという方法があります。
 
この方法のメリットとしてはローションを塗ったあとすぐ蒸発してしまうのを防ぎ、肌に密着させることで成分の吸収を良くしようというもの。
 
女性が使うのは美白やアンチエイジングのための成分が入ったローションですが、仕組みは同じなのでゼロファクターにも応用できると考えました。
 
シートマスクはドラッグストアに行けば数百円程度(10個以上入っているものが多い)で手に入りますが、顔全体を覆うタイプが多いため、私はコットンを代用していました。
 
コットンにゼロファクターを浸し、薄くなるように2~3枚程度に裂きます。それを口元やアゴなど髭が気になる部分に乗せ、5~10分間そのまま放置します。
 
★コットンパックのやり方

やってみれば分かりますが、ただ顔に塗っただけのときより肌がモチモチした感触になり、その感触が長く続きます。
 
特に肌が乾燥してカサついているときなどにやると違いがわかりやすく、カサつきが抑えられて肌のしっとり感がキープできます。
 
あくまで狙いは「髭を薄くする成分を毛根まで届ける」ことなのですが、何かしら目に見える効果があると嬉しいものです。
 
この方法は月に一回から二回程度、入浴後の清潔な肌に行っています。
 

ゼロファクターの効果は信用できるのか?

 
私はゼロファクターを使ったレビューに書いたように「しっかり使えば効果が実感できる」と思っています。
 
しかし、それはあくまで使い続けてからの感想であって、ゼロファクターを最初に購入するまでは「本当に効果あるのか?」と疑った目で見ていました。
 
ネットで販売されている商品の中には明らかに効果が怪しいものも多いですし、実際に使っても何の効果もない商品もあります。
 
そのため、ネットで美容系の商品を購入するときは「買って後悔しない商品かどうか」をしっかり見極める必要があるんです。
 
その目安となるのが販売実績だと思います。
 

累計180万本の販売実績!その凄さとは?

 
店頭で販売されている商品でもそうですが、WEBで売られているものは特にどんどん新しい商品が出てきます。
 
目新しい商品というのはそれだけで注目度が高いため、最初はある程度は売れるものです。
 
最近はツイッターやインスタなどのSNSが普及していることもあり、新商品は一時的に拡散されやすいということも影響しています。
 
しかし、一度使った人が「コレ効果ないな」と判断すれば、二度とその商品を買うことはないでしょう。
 
新しい商品は次々に出てくるわけですから、わざわざ効果のない商品を使い続ける意味がないのは当然のことです。
 
しかし、ゼロファクターは累計180万本も売れているのです。
 
音楽で言えばCDが100万枚売れればミリオンセラーと呼ばれるわけですから、簡単にこの数字が出せないのは分かるはず。
 
一度購入した人が繰り返し買っている、リピーターが多い証拠とも言えますね。
 

モンドセレクション三年連続表彰の実力

 
モンドセレクション
 
ゼロファクターの品質を裏付けるもうひとつの実績がモンドセレクションで表彰されていることです。
 
モンドセレクションは世界中の食品や化粧品などを対象とした品評会で、世界的に有名なだけあってその審査基準は厳格なことで知られています。
 
モンドセレクションを受賞した商品はパッケージなどに「○○年度モンドセレクション受賞!」と書かれていたりするので、その存在くらいは知っているという方も多いでしょう。
 
その有名なモンドセレクションにおいて、ゼロファクターは表彰されるという快挙を成し遂げているのです。
 
世界中のコスメが競う中で表彰されるには高い品質はもちろん、商品に実力がなければライバル商品に勝つことはできません。
 
ネットで話題になって少し売れた程度では到底かなわないレベルの争いですね。
 
しかも、ゼロファクターはこのハイレベルなモンドセレクションで三年連続表彰されているのです。
 
一度表彰されるだけでも名誉なことですから、三年も続けて表彰されることは偉業を成し遂げたと言ってもいいでしょう。
 
 

ゼロファクターQ&A

質問効果が実感できるまでの期間はどれくらい?
 
回答ヒゲの太さや濃さには個人差があります。また、「薄くなってきた」と感じる状態も人それぞれなので一概には言えません。
 
しかし、ユーザーの多くの方が「三ヶ月前後で効果あった」と答えていることから、このあたりが目安になるでしょうか。私個人が使った印象では二ヶ月半くらいでシェービング時の抵抗感が軽くなった印象があります。
 
 
質問使用頻度は?毎日使うのは面倒じゃない?
 
回答かなり面倒くさがりな私ですが、ゼロファクターが面倒だと感じたことはありません。朝と夜のシェービング後と、仕事から帰宅後の一日三回ペース使っていましたが、すぐに髭剃り後のアイテムとして定着しました。
 
関連ページ:ゼロファクターは月一本使い切れる?余ったらどうする?
 
 
使うと肌も潤うし、青ヒゲも目立たなくなるので、逆に使い忘れたときは一日中気になるほど。使い方も手に取って塗り広げるだけなのでカンタンです。
 

 
質問女性がゼロファクターを使うのはアリ?
 
回答全然使っていいと思います。
ゼロファクターはパッケージが黒なので「男性専用」みたいなイメージが強いですが、
入っている成分は抑毛作用のあるものを除けば、一般的な化粧水に含まれている成分と変わりません。
 
ニオイも殆どないので、ムダ毛が気になる部分に女性が使っても問題はありません。
顔に使うなら化粧水代わり、身体に使うならボディローションの感覚で一日数回使うといいでしょう。
 
質問効果を高めるためのポイントは?
 
回答これは私自身がやっていた方法となりますが、ゼロファクターを使う前はなるべく丁寧に洗顔を行い、洗顔後に時間があれば蒸しタオルを顔にあてていました。こうすることで毛穴が開き、成分が奥まで届きやすくなると考えたからです。
 
普通に考えて毛穴に汚れが詰まっていたり、毛穴がピタッと閉じた状態だと成分が届きづらいですよね。
 
効果が高まるかどうかは分かりませんが、蒸しタオルを使うとリラックス効果も得られるのでおすすめです。